vs.断捨離(…という名の金策)

ここ数か月、かなりの金欠に苦しんでおりました。

金策に走っていました。

お金がなくなったら誰しもが考えるであろう「家にあるものを売る」というアレです。

 

しかしながら、めぼしいもの(漫画、CD、DVD、カメラ、ゲーム機等々)はとっくの昔に手放し済。

生活上、PCを売るわけにはいかない。

そして、私はブランド品を何一つ持っていません。

そんな私が売れるものといえばもはや「本」「服」しかないわけですね。

 

オークションやフリマアプリは、取引や発送する時間がないのでやれない。

すなわち、昔ながらの方法=ブッ○○フに売るというあれです。

今時は宅配買取業者もたくさんありますが、

見積りの時点で、なかなか買い叩かれるなあ(もしくは値段がつかない)という印象でした。

 

本当、どれだけのものを泣く泣く手放し、生活費に回したかわかりません。

本だって、学生時代に研究のために買って

今も個人的な勉強を続けていた、大事なものだったのですが…

まあ、すべては自業自得です。

 

そんなわたしが声を大にして言いたいこと。

『ブッ○○フは「店によっては」わりと良い値がつく、ただしモー○○フてめーはだめだ』

ということです。

 

前者は、私の行った店がたまたま良心的でした。

試しに別の店舗に行ってみましたらマニュアル通りの判押し査定でしたので

やはり私の通ってた店が特殊なのだと思います。

とはいえ流石に通いすぎて恥ずかしくなり、最近は行っていません。

 

それに引き換えモー○○フときたら!!!

それなりに状態のいい服やネックレスを

何度買い叩かれたかわかりません。

 

後者に関しては本当に気に入ってて、本当に泣く泣くだっただけに悔しかった。

お金無さ過ぎて、「そんな値段ならキャンセルします」と言えない自分が

本当に悲しかった。

 

めずらしく愚痴日記になりました。モー○○フてめーはだめだ!!